2003年04月20日

うわの空・藤志郎一座「一秒だけモノクローム/ 木星のペンギン」

 10歳の天才少女と高性能ヒューマノイドが成功の鍵を握る、人類初の有人木星探査船で起こる騒動と悲喜劇。
 てんやわんやの大騒ぎなのに決して耳障りでないセリフまわし。漫才を見ているような爆笑トークからいきなり涙腺のゆるむ展開、かと思ったらまた漫才に戻るテンポの良さは逸品です。


posted by #10 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋観劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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