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#10の観劇インプレッション
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執筆者
#10(ナンバーテン)
numberten@me.com
1972年生まれ。1994年頃から観劇を始めました。役者やスタッフをした経験はありません。仕事は演劇とまったく関係のないサラリーマンです。
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2003年05月11日
演撃防衛軍メカとかげV≒-芝居空間-獏工房「ぐる∞ぐる」
いつとも知れぬ時代の、どことも知れぬ国(江戸時代の日本ぽいけど違う)。将軍、侍、農民、商人、娼婦。それぞれがそれぞれの道を歩きながらぶつかりあい、重なりあっていく。
会場に入ってすぐまさかと思いましたが、舞台裏がない構造で、役者は最初から最後まで出ずっぱり。舞台装置はほぼ皆無に等しく、純粋に演技のみで魅せる芝居でした。個人的には梅雨を演じた安藤さんの演技が好み。
posted by #10 at 23:00|
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