2003年07月13日

劇団翔航群「名もなき日々 コンバットブルース」

 敵対組織の関係者を殺した疑いをかけられたギャング一味と、彼らを殺すよう命令された組、さらにギャングの後輩だった暴走族が、プロレスのリングで火花を散らす(←説明難)。
 翔航群というと昔見た「つかない花火」の深い芝居の印象が強かったので、今回は全く違う軽いノリで意外でした。色々面白い試みをしているようですが、ちょっと間延びした感じがしたのが残念。次回はまた翔UPファクトリーで観たいものです。


posted by #10 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋観劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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