2003年09月07日

劇団愛の狩人「ヴァンパイアの瑕」

 戦国時代の美濃の国、闇の楽園を築こうとする吸血鬼と、それを狩るハンター達の物語。
 愛の狩人初見。帰空管と似た印象を受ける展開だが、全体像がすっきりしているため飲み込みやすい。倉庫を使った公演は声が反響するため音響的に問題があるが、気になったのは最初だけですぐに違和感がなくなった。辻が花役の成瀬亜希さんの演技に好印象を受けた。


posted by #10 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋観劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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