2003年11月23日

単3ホルモン電池「川治メンタルホスピタル」

 “月に行って振り返ったら地球がなかったような感覚”に苦しめられる主人公は、奇妙な三人の女医がいる病院を訪れる。常識外れな彼女達の“治療”に戸惑いながら順応していく彼だったが‥‥。
 個々のシーンは上手に作られていたが、全体としては消化不良。伏線が張られっぱなしで終わってしまった気がする。説明はされていたのかもしれないがよく理解できなかった。


posted by #10 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋観劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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